野趣あふれる別荘風。
レジャー施設「鹿野文化交流センター」の中にある約14.8坪のキャビン棟です。一般住宅地にこれだけのロケーションは望めませんが、別荘風の離れ等にもこのテイストを取り入れることは出来ますね。
杉の丸太柱や、存在感のある開き戸・引き違い戸。床はナラ、戸は無垢の杉で、野趣あふれる雰囲気があります。

最近はオープンな間取りが主流ですが、自由設計である以上当然ながら、間取りプランも建材も、また建材の色味・肌合いも自由に選ぶことができます。「あなたの一棟」のために、様々な施行例を見ておいしい部分だけを参考にするのも住まいづくりの秘訣のひとつです。
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